【2021年】大気凝縮装置の作り方・使い方|アストロニーア攻略【Astroneer1.18】最新版

2021年1月22日アストロニーア

大気凝縮装置を作るには、研究2200バイト、鉄、ガラス、プラスチックが必要です。電力さえあれば稼働させっぱなしで常に大気成分を抽出し続けてくれます。メタン、アルゴン、ヘリウムなどは別の星に行かないと入手できないです。水素と窒素は最初の星「シルヴァ」で大量生産可能です。




大気凝縮装置(2200バイト)

大気凝縮装置を製造するには

  • 鉄1個
  • ガラス1個
  • プラスチック1個

が必要です。プラスチックは化学実験室で製造できる素材です。

 

大気凝縮装置で収集できるもの

箇条書きでまとめると

  • 水素
  • アルゴン
  • メタン
  • 窒素
  • 硫黄
  • ヘリウム

の6つの大気を集められます。

 

中型ガスキャニスターで効率化へ

中型ガスキャニスターを製造するには

  • 研究4000バイト
  • シリコン1個
  • ガラス1個

が必要です。これがあれば160個(32個)の大気を貯めておけます。

 

32個の保管スペースを1つの中型ガスキャニスターで補えるので、大気に関してはこの「中型ガスキャニスター」を使うのが一番スペースの節約になります。

 

大気は全部で6種類なので、中型ガスキャニスターも6つあれば十分働いてくれる計算です。設置してしまえば自動で大気を集めてくれるので、メタンやアルゴンなどを収集させつつ、星の探索をする…なんてのも効率が良くていいかと思います。

 

Astroneer公式サイト:https://astroneer.space/

スポンサーリンク