【2019年最新版】鉄を手に入れる方法 – 攻略まとめ【Astroneer1.0】

アストロニーア製品版では、鉄資源が追加されています。「鉄」は赤鉄鉱という「別の星にある資源」を溶鉱炉で精錬して獲得できます。おそらく最初に放り出されるテランの星では鉄を回収できませんので、早めにシャトルを作って、別の星に資源集めに行きましょう。

 




 

鉄があるのはこの星

ツンドラの惑星:グレイシオ

取れる資源は

  • チタン石
  • 赤鉄鉱(鉄)
  • アルゴン

です。

 

氷による影響はほぼない感じがしますが、大気が薄いため、酸素の消耗が激しい気がします。最初は鉄集めのために、酸素供給器をシャトルに積んで持っていって、テザーでつないでおけば問題ないです。

 

テザーは置きすぎると重くなりますので、自由に走り回りたい場合は、ナノカーボン合金で作れる上位装置「携帯酸素供給器」を作成してしまいましょう。

 

 

エキゾチックな月:ノヴース

このノヴースという星のほうが難易度が低く、第一資源が赤鉄鉱なので、じゃんじゃんそこら変に鉄があると思って良いです。

 

このノヴースでは

  • 赤鉄鉱
  • リチウム
  • 水素
  • メタン

を収集できます。

 

大気は薄いですが、日照と風は強いので、発電に困ることはないでしょう。オーガニックもいっぱいあるので電気は困らないですが、酸素には注意が必要です。

 




 

鉄の外観

鉄はかなりまとまって地上に露出しているみたいなので、バックパックがすぐいっぱいになります。鉄が赤いのは酸化鉄の状態で自然界に存在するためで、いわゆる鉄さびが固まったような状態です。

 

リアル、地球上でこんなにトゲトゲしく生成するのか把握していませんが、アストロニーアではこんな感じに出ています。

 

この赤鉄鉱を溶鉱炉で精錬すると鉄になります。

 

赤鉄鉱は資源になるとこんな感じの見た目です。

 




 

溶鉱炉で精錬した鉄

溶鉱炉で精錬するとアルミニウムやタングステンみたいに長方形のインゴットの鉄になります。これも赤いです。

 

溶鉱炉まで新基地に用意できてない方は、赤鉄鉱だけいっぱいに背負い込んで元の星に帰りましょう。

 

溶鉱炉はこういう見た目のやつです。電気さえあれば自動でやってくれますので、あつめては溶鉱炉に設置して精錬しましょう。赤鉄鉱のまま持っていても使い道はないです。

 




 

帰るまでが鉄探索

アストロニーアでは、おそらくほとんど全てのプレイヤーが最初、画像左の方に見える「テランの惑星」で生まれます。そのテランの基地まで帰るまでが遠足です。

 

無事に帰宅して、落ち着くまでが遠足です。鉄を精錬しつつ、消費したアイテムや設備はすぐに作って次の探索に備えましょう。

 

まとめ:鉄は別の星に取りに行く

アストロニーア製品版にある鉄は新しい星に取りに行きます。最初の星では入手はほぼ不可能です。まれに墜落船の中に入ってますが、数が少ないのでちょっと当てにできません。

 

それでは、楽しい宇宙生活を。

 




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