【2019年最新版】グラフェンの作り方・入手方法 – 攻略まとめ【Astroneer1.0】

アストロニーア

アストロニーアでグラフェンは上位素材を作るのに欠かせません。黒鉛とヒドラジン1つずつあればグラフェンを作成できます。黒鉛はそこらへんに埋まっていますが、ヒドラジンはアンモニウムを2つ、化学実験室で合成して作らなければいけません。効率が良いのは「プラットフォームを交換する」設備でアンモニウムを集める方法です。

 




 

グラフェン=黒鉛+ヒドラジン

グラフェンを作るには、化学実験室を用意するところから始めましょう。化学実験室で黒鉛とヒドラジンを合成すればグラフェンになります。

 

黒鉛は探索か土砂から入手する

黒鉛はそこらへんを探索すれば灰色の硬い地面に露出していることがあります。

 

また、土砂遠心分離装置を使用して、黒鉛にするのもおすすめです。

 

土砂を毎回取ってくるのが大変ですが、探索して見つけなくて良いので少し楽です。土砂を満タンにすると黒鉛を2つ入手できます。

 

 

ヒドラジンはアンモニウム2つ

ヒドラジンは、アンモニウムを化学実験室で2つ合成すると生成できます。

 

アンモニウムも黒鉛と同じくらいの割合で地面に露出していますが、多くはないので土砂遠心分離装置か、プラットフォームを交換するで入手したほうがお得です。

 




 

グラフェン1つ土砂から生み出すには

グラフェンを土砂だけでなんとか用意するには満タンの土砂2階分、キャニスタにして4個分の土砂が必要です。

 

いちいち土砂を集めてくるのが面倒な場合は、中型ローバーに中型倉庫でも空のキャニスタを積んで、山一つくり抜くくらいの勢いで収集すると良いでしょう。

 

グラフェンを8個に必要なキャニスタは24個

グラフェンを8個用意するのに必要な土砂の個数は24個です。中型ローバーでいうと2台+座席+バックパックでなんとかなります。

 

  • キャニスタ8個(黒鉛8個分)
  • キャニスタ16個(アンモニウム8個分)

 

こうしてみるとそんなに大変ではありませんね。ブーストモッドとワイドモッドを装備していれば、時間はだいぶ短縮できて早ければ10分とかからずに収集できます。

 

グラフェンは上位設備と素材に必須

アストロニーアをマルチでやる場合は、グラフェンを生産する係りを用意しておくと良いかもしれません。

 

一人で黙々とやりたい場合はお酒でも飲みながら、ポテチでもかじりながらがおすすめです。

 

地下探索するよりは丘や山を整地していればちょうどよいかと思います。

 

 




スポンサーリンク