【2019最新版】新要素・化学実験室の使い方 – 攻略まとめ【Astroneer1.0】

アストロニーア

アストロニーアの化学実験室では、ゴムやプラスチック、金属合金などを作成します。大型のプラットフォームや大きなシャトルを作るのに必要な素材は、この化学実験室(ChemistryLab)がないと作れませんので、段階を追って研究し、中型プリンターで製造して、できれば大型プラットフォームB以上に設置しましょう。

 

化学実験室を作るのに必要な資源

化学実験室は中型プリンターで以下の素材を使用して作ります。消耗設備ではないです。

  • ガラス1個(元資源:石英)
  • セラミックス1個(元資源:粘土)
  • タングステン1個(元資源:鉄マンガン重石)

※ガラスは石英を製錬すれば作れます。石英1個からガラス1個作れます。石英は地下探索していれば出会えるかもです。

※セラミックスは粘土を製錬して作れます。

※タングステンは鉄マンガン重石を製錬して作れます。こちらも地下探索で出てくるはずです。

 

化学実験室で作れるもの

化学実験室で重要度が高いのはグラフェン、ヒドラジン辺りです。ヒドラジンは消耗品としてどんどん減ってしまうので暇な時間に量産しましょう。

 

プラットフォームの交換ができるトレード装置で、混合物や樹脂をアンモニアに変えて、アンモニアをヒドラジンに変えれば効率的です。混合物はそこらへんの土砂から遠心分離機で生み出せるので、手間さえかければ実質無限化できます。

 

ゴム

オーガニックと樹脂があればゴムができます。

 

プラスチック

炭素と混合物でプラスチックができます。

 

アルミニウム合金

アルミニウムと鋼があればアルミニウム合金ができます。

 

炭化タングステン(タングステンカーバイド)

タングステンカーバイドは、タングステン(原料:鉄マンガン重石)と炭素からできます。

 

グラフェン

グラフェンは、黒鉛とヒドラジンから作れます。

 

ダイヤモンド

ダイヤモンドは、グラフェン2つから作れます。グラフェンは黒鉛とヒドラジンから。

 

ヒドラジン

ヒドラジンは、アンモニウム2つと水素から作れます。

 

シリコン

シリコンは、樹脂と石英とメタンから作れます。

 

爆薬

爆薬は、炭素2つと硫黄から作れます。

 

鋼は、鉄、炭素、アルゴンから作れます。

 

チタン合金

チタン合金は、チタン、グラフェン、窒素から作れます。

 

ナノカーボン合金

ナノカーボン合金は、チタン合金と鋼、ヘリウムから作れます。

 

 

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